アジア開発事業協同組合

企業と実習生の成長支援

技能実習が始まってから1年間は、当組合の担当者が毎月、受入企業を訪問し、技能実習生、受入企業双方の相談に乗り、技能実習がスムーズに進むよう協力します。それ以降の実習期間中も、実習における問題点の洗い出しや改善のためのアドバイスをします。
問題が発生した場合でも、迅速な対応が取れるよう、担当者は24時間連絡可能な状態にしています。
実習生と企業の双方に耳を傾け、良好な関係の中でお互いが成長していけるような技能実習環境が提供できるように努力します。

技能を身につけ、社会のために役立つ人材の育成を。

受入先企業の方々と

農作物の出荷前検査

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